sakuma
難聴気味の女性が「スマホを使うようになってから、あちこち出掛けることが苦でなくなった」と言うので理由を尋ねたら「人がいっぱいの電車に乗っていても地図アプリさえ開いておけば降りる駅を乗り過ごさずに済むから」とそれはそれは嬉しそうに答えられました。技術が人を幸せにするの、素敵ですね。
sakuma
こういう男性がいました。「あの、僕、メニューがないバーって初めてでして。どうやって注文したら良いのかよくわからないんですけど、たぶん彼女は飲みやすくてそんなに強くないもの、僕はさっぱりしたものが飲みたいんですけど。何か教えていただけますか?」完璧ですよね。こうやって言われれば、もちろんバーテン側も「あなたの味方になります。このデートを成功させるのを手伝わせて下さい」という気持ちになるんです。こういうことを言える男って、これからの人生困ったことが起きても上手く乗り越えられると思うんです。女性に「この人、すごく良い男ですよ。絶対に手放さないように」と心の中で伝えます。
gkojay
こぼれ話ですが、女性誌に男性のヌードを載せると必ずといっていいほど、部数が伸びるそうですが、それは、アメリカでも日本でも、ゲイの男性がその雑誌を買うからだそーです。
gkojay
昨日の新聞の地方欄に出てたが、重い病気にかかった若者男性が、死の床で
「一蘭が食いたい」と言い続けて先月亡くなったんだが、その後一蘭が仏前にラーメンを
供えに行ったらしい。
なんでも、葬儀後一蘭に食べに行った母親が、アンケート用紙に「仏前に供えてあげたい
のですが…」と感極まりながら書いたのを店長が見て、本部と決めたらしい。
当日は店長以下、料理人もお宅に伺い、台所を借りてラーメン作って供えたそうだ。
下素なことは言わない。
いい話だと思った。

☆☆☆一蘭について☆☆☆

泰:オレも死んだらこれ頼む!味集中棺桶! (via petapeta)

o-o~:超まじめにうるっときた。こんなのに弱い。

(via kml) (via pdl2h)

うちの旦那も一蘭大好き。

(via sorane)

(via vmconverter, nanospectives) (via gkojay)