(主に)素人写真

(主に)何となく撮った写真を載せます。
ただ、reblogが面白くなってきましたがなるべく控えます。

人間は口角を上げてると嫌なことを考えられない
やなせが昔、「どきんちゃんとしょくぱんまんはけっこんしますか?」という質問に「しません。所詮はパンと菌です。」と答えていて爆笑した

(Source: amjayes)

昔は「失礼な人の話は聞かなくてもよい」ということを知らずに、何度も失礼な人に心を折られたものだったよ。みんなも、失礼な人の話は聞かなくていいんだよ。
1.おばあちゃんが関節炎になったとき、おばあちゃんは腰を曲げられなくなって、もう足の爪を塗ることができなくなっちゃった。だから、今ではおじいちゃんがずっと塗ってあげてる。おじいちゃんの手が関節炎になったときも。それが愛。
Rebecca - 8歳

2.誰かがあなたを愛しているとき、あなたの名前を言う仕方が違う。あなたの名前はその人の口に優しいのがわかる。
Billy - 4歳

3.愛は、女の子が香水をつけ、男の子が髭剃り用のオーデコロンをつけて、一緒に出かけて、お互いの匂いをかぐこと。
Karl - 5歳

4.愛は、食事に出かけたときに、フライドポテトを誰かからもらうんじゃなくて、自分のをほとんど誰かにあげてしまうこと。
Chrissy - 6歳

5.愛とは、疲れたときに笑顔にしてくれるもの。
Terri- 4歳

6.愛は、ママがパパのためにコーヒーを入れてあげて、パパに渡す前にママが一口味見をすること。
Danny- 7歳

7.愛とは、年がら年中キスをすること。キスに飽きても、一緒にいたいしもっと話したい。私のママとパパはそんな感じ。二人のキスは気持ち悪い。
Emily- 8歳

8.愛は、クリスマスの日に、プレゼントを開けるのをやめて耳を傾ければ、あなたと同じ部屋にあるもの。
Bobby- 7歳

9.愛をより良く学びたいなら、嫌いな友達を愛することからはじめるべき。
Nikka- 6歳

10.愛とは、あなたがある男性に彼のシャツが好きだと伝えたら、彼が毎日それを着るようなこと。
Noelle- 7歳

11.愛とは、お互いのことを知り尽くしていても、なお友達でいられる小さなおばあさんと小さなおじいさんのようなもの。
Tommy- 6歳

12.ピアノの発表会の間、ステージの上で怖かった。みんなが私をじっと見ていて、パパは手を振って笑ってた。パパだけがそれをしてくれた。もう怖くなくなった。
Cindy- 8歳

13.ママは誰よりも私を愛している。夜に私を寝かせるのにキスしてくれる人は他にいない。
Clare- 6歳

14.愛とは、ママがパパに一番おいしそうなチキンをあげること。
Elaney-5歳

15.愛とは、ママがパパのことを臭くて汗まみれだと思っても、まだロバート・レッドフォードよりはハンサムだと言うこと。
Chris- 7歳

16,愛とは、一日置き去りにしていても、子犬が顔を舐めてくれること。
Mary Ann- 4歳

17.誰かを愛しているとき、まつげが上がったり下がったりして、小さな星々が体からあふれ出てくる。
Karen- 7歳

18.愛とは、ママが、パパがトイレに入ってるのを見て、気持ち悪いと思わないこと。
Mark- 6歳

19.本気でないなら「愛してる」と言うべきではない。でも、本気ならおおいに言うべき。みんな忘れている。
Jessica- 8歳

最後にもうひとつ。4歳の少年の隣人は、つい最近、妻を失った初老の男性でした。男性が泣いているのを見た少年は、男性の庭に入って、彼の膝の上に座りま した。少年の母親が、少年にお隣さんに何を言ったのかと尋ねたとき、その子はこう言いました。「何も。泣くのを手伝ってあげただけ」
何もしてないのに突然足がつるような大人になってしまった

日本の政治家がサウジアラビアに「この国は石油が豊かでうらやましいです」と言ったところ、「我々には水の豊富な日本の方がはるかにうらやましいです」と返されたとか。

中東やアフリカや中央アジアなど水の不足している国にとっては水がふんだんにある日本人が「わが国は資源のない国」なんて言っているのを聞けば「ふざけんな!」という感じでしょうね。

加えて水産資源の豊富さも日本は破格な部類です。

要するに「日本は資源のない国」というのは「日本人は水と平和を只だと思っている」という理論から来ているんでしょうね。

世界的に見れば水とか塩とか人間生存の根本に関わるような資源に困っている国の方が遥かに多く、

周辺海域のいたるところで水産品が取れる日本なんてのはむしろ天国なんでしょうね。

おそらく、この「日本は資源のない貧しい国」という言葉は

明治以降の日本の対外進出を正当化するために作られた言葉かと思われます。

「日本は狭く資源がないのだから対外進出しないと生き残れない」みたいな理論で、

少なくとも明治以前の日本人に「日本は資源のない貧しい国」なんて概念はなかったでしょう。

そして、この言葉が戦後でも生き続けているのは「日本は資源がない貧しい国だからアメリカとの戦争に負けた」という正当化理論と

「日本は資源のない貧しい国だから勤勉にならなければならない」という理論からでしょうね。

男は愛犬を連れて長旅に出ていた。
しかし砂漠の真ん中で心臓発作に襲われ、男はそのまま死んでしまった。
再び目覚めたのは暗闇。
そばで愛犬が見つめていた。
男はちゃんと覚えていた。
自分が死んだこと、そして死んだ自分に何日も寄り添ったまま、愛犬が息を引き取ったこと。

犬と一緒に暗闇を歩き出すと、まばゆく輝く光のアーチが現れた。
奥には金銀でできた巨大な城。
門番に尋ねた。
「すみません、ここは何なんですか?このアーチはいったい?」
「ここは天国です」
「おお、ここが天国!感激だ!!僕は天国に導かれたのか。ところでのどが乾いてしょうがないんですが、水を1杯いただけますか」
「どうぞ。城の中によく冷えたミネラルウォーターがあります。ごちそうも食べたいだけどうぞ」
「さすが天国!ありがとうございます」

犬を連れて入ろうとすると、
「ちょっと待った!ペットはここより中には入れません!!」
「え・・・」
しばらく考えたが、結局男は水をあきらめて犬とともに城を後にした。

再び暗闇を歩いていると、今度は古ぼけてガタガタの木製の門が見えた。
そばで本を読んでる人がいる。
「すみません、水を1杯いただけますか?」
「中に手押しポンプがあるよ」
「それであのう・・・。犬を連れて入ってもいいでしょうか?」
「いいよ」
「ありがとう!」
男は水をくみ上げて、犬と一緒に心ゆくまで水を飲んだ。

それから門に引き返した。
「水をどうもありがとう。ところでここは何なんですか?」
「天国だよ」
「天国?!でもこの近くの光のアーチの城が天国だと・・・」
「ああ、あれは地獄だよ」
「地獄が勝手に天国を名乗ってるんですか?怒らなくてもいいんですか?」

「うん、親友を置いていく人間を選別できるからいいんだよ」
さっきコンビニで聞いた親子の会話。「 わたし、おおきくなったら、ぱぱのおよめさんになるの。そして、この日本を、根元から作り直すの。 」「 パパ、必要かなぁ。 」
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