“伊達「二人で住んでいた頃はよく自炊していましたから」 富澤「唐揚げを2キロ、作ったりしたよな」 伊達「夜中に腹が減ったもんだから、『肉のハナマサ』で鶏のもも肉を2キロ買ってきて、揚げたんだよ。唐揚げ弁当を買いに行けばいいんだろうけど、その時は“それじゃ足りない。もっと食べたい”と思っちゃったから」富澤「深夜に二人で唐揚げパーティーだよ」 伊達「また、富澤が鶏を揚げるのがうまいんだ。朝一でどんどん、唐揚げができあがっていくの。ちょっと寝て、目が覚めるとどんぶり一杯の唐揚げが待ち受けている(笑)」 富澤「子供の時だと、親が作った唐揚げは量に限度があるでしょ。それ以上に食べたかったんだよね」 伊達「富澤の唐揚げはうまかったな~。また食べたくなってきちゃった。富澤が主催すると二人きりの唐揚げパーティー、僕が主催すると二人きりのお好み焼きパーティーなんだよな(笑)」”
—
ゴラク芸人-第10回サンドウィッチマンさん|ゴラクWeb
この話なんか知らんが好き。
(via kusonikomi)